アスミールの安全性について書いています。

成長期のお子さんに、今爆発的人気を博しているアスミール

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

 

そんなアスミールは、子供が飲む健康飲料なので安全性は高いほうが良いですよね^^

 

 

しかし、ごく一部から”アスミールは安全性が低い”と言われています。

 

 

「そんなこと言ったって、みんな飲んでるじゃん(笑)」
「安全性については公式サイトで大々的に言ってるじゃん」

 

こう思いたくなりますよね。

 

 

 

コチラのページでは、アスミールの安全性について書かれています。

 

以下をご覧いただくことで、アスミールの安全性が公式サイトに書かれていないところまで詳しく理解できるようになります。

 

 

アスミールの安全性を大暴露!

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

原料は国産

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

やっぱりお子さんの口に直接入るものは国産がいいですよね。

 

 

国名を出しますが、中国産は品質がどうしても劣りますよね。
(悪気はありません)

 

 

しかし、アスミールに使われている原料は完全に国産なので安全性が高いと言えます。

 

 

合成剤不使用

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

・合成保存料
・合成着色料
・合成甘味料

 

これらは”食品添加物”といって、人間の体に有害なものです。

 

 

コンビニに売ってる弁当、スーパーの総菜コーナーに売ってる弁当は
「太りやすい」
「体に悪い」
と言われていますが、すべてこの食品添加物が原因なんですね。。。

 

 

しかしアスミールの成分には、有害な食品添加物が一切含まれていません。

 

なので、成長期という貴重な期間を邪魔することなく栄養を補給させてあげることができます^^

 

 

↓アスミールの成分表はコチラになります↓

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい
(↓見やすい表記はコチラ↓)

 

【グラニュー糖】・【ココアパウダー】・【ドロマイト】・【乳糖果糖オリゴ糖】・【植物性ミネラル(ごま由来)】・【亜鉛含有酵母】・【カゼインカルシウムペプチド】・【粉末状大豆たん白】・【煮干しパウダー】・【コラーゲンペプチド】・【黒酢エキスパウダー】・【精製ナットウ菌培養物】・【メロンプラセンタ(胎座)エキスパウダー】・【DHA含有精製魚油粉末】・【魚骨焼成カルシウム】・【ビタミンC】・【ピロリン酸第二鉄】・【ビタミンE】・【ナイアシン】・【香料】・【パントテン酸Ca】・【ビタミンB6】・【ビタミンB2】・【ビタミンB1】・【ビタミンA】・【葉酸】・【L-アルギニン】・【ビタミンD】・【ビタミンB12】
(原材料の一部に乳成分、ゼラチン、大豆を含む)

 

 

※イチゴミルク味の場合、ココアパウダー⇒ストロベリーパウダーとクリーミングパウダー(害のないミルク風味の成分)に変わります※

 

 

国内工場での生産

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

アスミールの製造工場は、GMPに認定されているわけでは無いそうです。

 

GMPとは、工場における製造管理、品質管理の基準のことです。

 

このGMPに認定されてる工場は、「品質が保証されている」という証拠でもあります。

 

 

しかし、日本の工場は世界的に見ても衛生基準が高い国です。
GMPに認定されていなくてもある程度は高いと言えます。

 

 

放射能検査済み

 

以下内容を理解しやすいように放射能の単位の意味について軽く触れておきます。

 

ベクレル:放射能の量を表した単位。

 

 

シーベルト:人体への影響度を表した単位。

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

成長サプリメントの中でも、放射能検査までしてるのはアスミールだけです。

 

 

以前、アスミールに放射能の量について問い合わせたことがあります。

 

↓その時に来た返事↓

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

 

↓画像が小さくて見れない人はコチラ↓

お客様

 

一番星サポートセンター入江と申します。
この度は数あるインターネットショップから当店をお選び頂き誠にありがとうございました。

 

お問い合わせ頂いた件につきまして、
アスミールは放射能検査で検出限界値は1?/Kg以下となっております。

 

ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なくお申し付け下さいませ。

 

今後とも、一番星をよろしくお願いいたします。

 

 

 

アスミールの放射能量は1ベクレル以下だそうです。

 

 

1ベクレル=0.000022ミリシーベルト

 

人体に影響するのは、500ミリシーベルト以上と言われています。

 

 

このように、アスミールは放射線量がかなり低いので安全性が高いです^^

 

 

食品の場合、
70ベクレルが注意レベル
200ベクレルが危険レベル
だそうです。

 

 

アスミールの安全性についてのまとめ

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

アスミールは、数ある成長サポート飲料の中でも群を抜いて安全性が高いです。

 

 

【安全性が高い=販売会社の姿勢が良い】
と捉えられると思います。

 

 

アスミールは、イメージキャラクターとしてママタレ好感度ランキング1位の小倉優子さんを採用できるくらいなので信用度も高い会社だと思います。
(信用がないと、有名人を広告塔にするのは不可能です。)

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい

 

 

 

そんな会社が販売してるアスミールなので、安全性が低いはずないですよね。

 

 

アスミールは正真正銘、お子さんの健康を一番に考えた成長飲料なのです。

 

 

アスミールの効果|実体験など全てを知れます。

 

【要注意】アスミールの安全性は極めて低い!?知らないとマズい
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